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旅バックパック PORTE Alice

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丈夫で自由自在に使い方を変えることができるバックパックを持って、何年でも旅を楽しんで欲しいという思いを胸に、PORTE Aliceは開発されました。1つのバックパックで8通り以上の活用方法があるので、旅のみならず日常のスタイルにも合わせて使用が可能です。

【何年も使い続けて欲しい、そんな思いから生まれた丈夫で背負いやすいバックパック】
製品の生地には1000Dのナイロン生地を使用しています。ナイロンは綿の約10倍摩擦に強い素材とされています。中でも、1000Dのナイロン生地は米軍の装備にも使用されており、耐久性にとても優れています。生地表面に撥水コーティングが施してあるため、急な雨に見舞われても安心して使用していただくことができます。また、ナイロンはポリエステル生地よりも軽く、伸縮性を持っているのが特徴です。背中部分の生地は、背中と肩への負担を最大限軽減させるべく、5層構造の厚みに仕上げました。ずっと背負っていてもあまり負担を感じない、そんな柔らかさが実現しました。丈夫な作りを実現しつつ軽さや背負いやすさも備えた、まさに長く愛用していただくのにぴったりな製品です。

【自由自在なカスタマイズで自分のスタイルにあった使い方が可能】
PORTE Aliceは目的に応じてさまざまなスタイルに形を変えることができます。外側についているポケットは取り外しが可能であり、小さなバッグに変身します。また、ショルダーベルトも取り外しが可能で、長さも位置も自由自在に変えることができるため、自分のスタイルにあった楽しみ方が可能です。定番のバックパックスタイルはもちろん、斜めがけができるメッセンジャースタイルやショルダーバッグスタイルなど、8パターン以上にカスタムすることができます。

【ちょっとした荷物の出し入れにも最適】
荷物を出し入れする部分はフルオープンスタイルのため、荷物の出し入れ・整理を簡単に行うことができます。上からも収納が可能であり、ちょっとした荷物の出し入れにも苦労しません。ポケットは計11個あります。無くしやすい小物を収納するポケットや、背中にはバックポケットもついているので、パソコンなどをちょっとした休憩時間に取り出したいときにも便利です。

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あなたの旅のパートナー

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旅に出ると、旅で得た出会いや経験が、
「自分らしく生きていいんだ」と教えてくれます。
そして、「変わり者」である自分に自信を持って生きていけるようになります。

そんな旅をもっといろんな人に経験してほしい、
あなたの旅の最高のパートナーでありたい、
そのような願いから、porterraが誕生しました。

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あなたの旅の相棒に。

旅バックパックPORTE Alice

旅に必要な機能が備わった、丈夫なバックパック。
黒と白の2種類から選べます。

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【旅ブログ】ジョージア|Ayanee

【旅ブログ】ジョージア|Ayanee   旅の動機   急に取れた11日間の休暇。「行ったことのない国でクラフトビールを飲む旅をしたい!」とGoogle検索したら「アジア地図」のすみっこに「ジョージア」発見。知らない国だったため興味をそそられて「旅しよう」と決意! Episode.1 ノープランだからこそ旅の楽しみが広がる   ーーついに「アルメニアの旅」から目的地ジョージアへ出発ですね!    A:はい!小型の乗合いバンに6時間ほど揺られて、ジョージアの首都トビリシに到着しました。   ーーでも・・・Googleで検索したらたまたま目に入ったジョージアに行くって。旅先を探す時点から、本当にノープランなんですね(笑)    A:確かにそうですね(笑)。そもそも「11日間の休みがとれた!行ったことない国に旅したい!」って思ったのがきっかけだったので・・・ 「そこまで長い期間でもないし、行くなら近いアジアかな。でも、行ってないアジアの国ってどこだろう?」 と思って「アジア 地図」とGoogle検索したのでした。 そしたら、地図のすみっこに『ジョージア』って文字が見えたんです。 実はそれまで、その国の存在すら知らなくて・・・ 「え?ジョージアってアジアなの?ヨーロッパ系みたいな名前じゃない?!」という印象から、気になって調べ始めました。 そしたらアルメニア、アゼルバイジャン、ジョージアの3カ国で”コーカサス3国”と呼ばれてるんだ!と判りまして。アゼルバイジャン人の良い人に何人も出会ったことがあり、良いイメージを持ちました。    そしてクラフトビールが大好きな私・・・「ジョージアにもクラフトビールはあるの?」と探ってみたんです。     ーーさすがですね (笑)。クラフトビールは実際あったんですか?    A:はい、ありました!「こんな小さな国でもクラフトビールがあるんだ!!」と感動して、次の瞬間にはチケットの手配を進めていました(笑)    ただ、貯まっていたマイルで往復航空券を買いたかったのですが、マイル数が足りなくて。...

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【旅ブログ】アルメニア|Ayanee

【旅ブログ】アルメニア|Ayanee   旅の動機   突然、11日間の休暇が取れたので「近場で行ったことのない国に旅してみたい。まずはジョージアに行って、ついでに隣の国も旅しよう。アルメニアにも行ったことがないから訪ねてみよう!!」ということでリュック1コでふらりと出かけた旅でした。 Episode.1 信じる?信じない?   A: はじめまして!クラフトビール大好きな旅人ビアチューバー(ビールのYouTuber)あやねえです。 ーーこちらもクラフトビール用意してます(笑)  A:おぉ~旅の話をしながらのビールは最高ですね!乾杯しましょう!  ーー(Zoomの画面越しに)乾杯!まずは・・・アルメニアの旅でトラブルはなかったんですか? A:ええと・・・ありましたね。実は私、かなりの方向音痴なんです。 アルメニアに到着後、早速道に迷ってホテルの場所がわからなくなりました。日本から持ってきた携帯電話の電波もうまく繋がらず、途方に暮れて、ホテルがあるはずの場所辺りを3周位まわり続けていたら…道端に停車していた車の窓がすーっと開いたんです。 車に乗っていたのは、その近所に住んでいた現地のおじさんでした。 「どうしたの?」と聞いてくれたので、すがる思いで「ここに行きたいんです」とホテルの住所を見せると「え?すぐ近くだよ、その道を歩いていけば着くはずだけど?」と教えてもらい、その通り歩いたんですが・・・そのまま4周目に突入してしまいました(笑) で。道を教えたにもかかわらず、まだ迷って困り果てていた私を見かねたおじさんは「ホテルの電話番号貸して!」と自分の携帯で電話でしてくれ、場所を確認してくれまして。 「ほら乗って!車で1分もかからないから、送ってあげるよ!」と言ってくれて・・・そのまま送ってもらい、無事に宿に到着しました…ほんとに1分位でした(笑)  あっもちろん、海外でいきなり「送るよ」と言ってくる人全てを信じてしまうのは良くないし、危ないことだと思います。また旅先だけでなく、実は日常生活でも、自分のアンテナをしっかり持って、そのうえでいろんな判断をしたり人を信じることが大切だったりしますよね?   あの時は「自分の近所を歩き回っている私を見かねた」に違いない、おじさんの優しさを素直に信じることができました。「困った旅人を助けたい」という、心からの申し出だって判ったです。 ーーどうしても困ってる時って、助けてくれる人が現れることが多い気がしますね。 A:本当にそうですね・・・あの時、おじさんが声をかけてくれなかったら、私は永遠にホテルに辿り着けなかったかもしれない(笑)本当に本当に感謝しています! Episode.2 「好き」を発信すると楽しさは倍増 ーービールがお好きということですが、どこかビールが飲める場所にも行きましたか? A:まず最初に、アルメニアの首都エレバンにある人気のクラフトビールパブに行きました。そこは、飛行機で隣に座った女性が「へぇ~ビールの旅をしてるのね?!じゃココに行くと良いわよ!」って教えてくれた場所。 お店に着くと、カウンター席が1つだけ開いていたのでそこに座って飲んでいるうち、隣の人たちとも自然に仲良くなりました。その人たちは、お店のスタッフさん、ロシア人の方(元従業員)だったんです・・・そんなこともあり、2人がお店のビールについて詳しく教えてくれました。 「エレバンの他のパブでも、この店のオリジナルビールを置いている店が多いんだ。いろんな店を楽しんで来なよ」って言ってくれ・・・その言葉通り、いろ~んなパブ巡りしました。 ーー「自分の『好き』を周りに発信することで、新しい人や新しいお店と出会える」ってありますよね。そのビールパブも、機内で隣の方に話しかけた結果、出会えた場所ということですもんね。 A:そうなんです・・・あれ?お姉さんが話しかけてくれたのかな?どちらにしても、そういうチャンスはモノにした方がと旅では楽しめますよね(笑)...

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【旅ブログ】グアテマラ|Ayumi

【旅ブログ】グアテマラ|Ayumi 2021.04  旅の動機    元々スペイン語の勉強を少しづつしていて、グアテマラ·アンティグアがスペイン語のプライベートレッスンが格安で受講できるという情報を見つけ、グアテマラに2か月行くことに決めました。レッスンの傍ら、グアテマラ津々浦々探索しました。 Episode.1 人間も自然の一部   ーーグアテマラには火山があるそうですね。 Ayumi:はい、グアテマラには有名な観光名所の一つとしてアカテナンゴ山があります。頂上からのフエゴ火山噴火を見るために、2日間に分けて、およそ10カ国から集まったツアー客と共に、出発地点から頂上まで9時間のハイキングに挑みました。 ーー10ヶ国もの国々から集まっていたんですか?それは面白い出会いがありそうですね! Ayumi:ツアー参加者のバックグラウンドは本当に様々で、登山中も話に花が咲きました。 コロナの閉塞感の上に息が詰まる弁護士の仕事でプライベートがなくなり、自分のバランスを取り戻すために、南米に飛んできたスウェーデンの女性。コロナで勤める飲食店が長い間閉鎖になり、自粛期間中に自身の情熱であるヨガの先生になる夢を志し、講師養成のトレーニングに来たフランスの女性。大学で教鞭をとる傍ら、コロナ自粛期間中自身が趣味で作ってきたインスタグラムの料理アカウントが評判になり、それが地元グアテマラシティのテレビ局のプロデューサーの目に留まり、ニュース番組で料理コーナーを持つことになったパナマ人の男性など。 みんなコロナの中、悲観にくれるのではなく、自分の人生を自分で切り開いていこうとする力強さに心を打たれました。 ーーそういう方達って一緒にいるだけでパワーをもらえますよね! Ayumi:さらに、登頂後に見た火山の噴火も壮大で本当に美しくかったんです。夜の噴火の様子は、まるで赤い宝石が空に散りばめられたかのようでした。それと共に聞こえる轟音、感じる地鳴りも合わさって、全身で「私達は地球に生かされている」と感じさせられました。どう足掻いてもコントロールできない大自然に私達はただその流れに従うしかないのだなと改めて思わされました。 ーーよくある言葉かもしれませんが、自然の大きさが時に私たちが抱えている悩みの小ささに気づかせてくれて、気持ちが楽になることってありますよね。 Ayumi:はい。私もその光景を見ながらふと自分の日常生活のことを想いました。仕事、家族、恋人···日常抱える問題の8割方が人間関係の問題であり、これらに対して生じる、焦燥感、いらだち等の感情は「コントロールしたいのに、なぜできない」という心情から生まれるものだと。 他人の心など自然と同じくらいコントロール不可能なのに、なぜ私達はコントロールしようとし、自ら生み出した葛藤に苛まれているのだろう?と。雲の動き、風の音、葉の色の移り変わりなどがコントロール不可能なように、人間の動き、言動、気持ちの移り変わりも同レベルでコントロール不可能で、自然を見る時と同じようなフラットな気持ちで、これらを見るべきなのだと思いました。 そして他人の一挙一動が自分に影響を及ぼしそうになった時は、雨が降ったら傘をさすイメージで、自分をガードし雨が止むのを待ったらいい。「人間も自然の一部」なのだと気持ちを整理することができました。    Episode.2 セマナサンタ祭で見つけた光   ーー旅中にお祭りがあったのはラッキーでしたね! Ayumi:グアテマラにはセマナサンタという祭典が3月下旬にあります。これはキリストの生誕祭で、この祭典の目玉の一つが日本語で”絨毯”を意味する”アルフォンブラ”です。 これはただの絨毯ではなく、色とりどりの木屑や花、パンなどで一から作られます。高い技術が必要とされるのですが、それぞれ一般家庭によって作られているらしいです。 この技術は各家庭で代々子供たちに継承されているらしいのですが、グアテマラの人々は「子どもたちは国の未来を創る光」だと言います。それはスペイン語の「出産する」を意味する「Dar a luz...

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【旅ブログ】モルドバ|Takae

【旅ブログ】モルドバ|Takae  旅の動機   モルドバの「旧オルヘイの洞窟修道院」に行ってみたかったから。 Episode.1 60ドルのプライベートツアー   ーーモルドバって行ったことある人少ないかもしれないですね。 Takae:はい、あまり情報もありませんでした。とりあえず、行ってみようということで、現地には着いたものの、バスの乗り方もよくわかりませんでした。今回の旅の目的である洞窟修道院に行くために、現地ツアーが催行されていないかを街に出て調べ始めました。日本人に限らず、そもそも観光客自体が少ないモルドバには外国人向けのツアーが全くありませんでした。 ーーまだ、観光地化されてなかったんですね。 Takae:はい。それでも現地の旅行代理店を何件か訪ね歩いていると、あるお店で”プライベートツアーを作ってあげてもいいよ”と言われました。金額を尋ねると日帰りで120USドル。当時、ヨーロッパでも二番目に貧しいと言われていたモルドバではなかなかの金額でした。 ーー外国人プライスですね。 Takae:さすがに高いかなと悩んでいたのですが、お店のスタッフが”うちの会社のスタッフが、国内ツアーのパンフレットを作成したいので、写真が必要なのでそのもしスタッフを同行させてOKなら、更に半額にするよ”と提案してきました。私としてはただ同行する人が増えるだけで半額の60ドルになるならお得だと思いすぐに承諾し、翌日朝からプライベートツアーに申し込みました。 ーー確かにそれはラッキーですね! Takae:さらについていたのですが、宿泊していたユースホステルに戻り、リビングにいたアイルランド人の青年に修道院に行くことを話すと、60ドルの半分を負担するから参加させてくれと頼んできました。私はもちろんOKと伝え、結局元々120ドルだったツアー代を30ドルまで下げることができたんです! ーーなんかドラクエみたいでいいですね笑! Takae:ツアー当日は、迎えに来た車に私とアイルランド人男性と旅行代理店のスタッフ(モルドバ人女性)3人が乗りこみ洞窟修道院い向かいました。修道院はもちろん素晴らしかったのですが、そことは別に滝にも連れて行ってもらえたり最高の思い出になりました。一人で旅の最中、現地で知り合った旅人や、現地の方と旅をすることは貴重な出会いでもあり、本当に貴重な旅の経験になると思います。 Episode.2 水道水を飲めるということ   ーー海外だと日本の感覚で水道水飲めないですよね。 Takae:はい、海外旅行に出掛けると、結構日本のように安全に水道水が飲めない地域があります。私がモルドバへ旅に行った頃は、首都キシナウ(キシニョフ)界隈で水道水を飲むことは、かなりリスキーだと知りました。近くの河川に化学物質が流れ込んでおり、その水を使っているとのことでした。真偽のほどは定かではないですが、ミネラルウォーターを飲んだ方が無難だと思い、お店で買うようにしていたんです。 ーー日本ではレストランなんかで飲料水が出てくることは当たり前ですが、海外ではそうでないこともありますよね。 Takae:はい、昼間は町を歩いるときに通りかかった店でミネラルウォーターを簡単に購入できました。しかし、夜中は治安の問題からあまり外に出掛けたくなかったので、常に余分にストックしておかないといけなかったのでちょっと面倒でした。また、ミネラルウォーターの値段が、物価に比べて安いわけでもなかったので水問題を何とかしたいとずっと思っていたんです。そんな時、たまたま通りすがった店の棚に通常の半額くらいのミネラルウォーターのボトルが並んでいることに気がつきました。 ーー半額はちょっと怪しいですね笑。 Takae:何が違うんだろう?と思ってルーマニア語(モルドバの言葉)で書かれているボトルのラベルを見ていたんですが、知らない単語だらけで読める気がせず諦めました。それでも安かったので、ひとまずその水を購入して、泊まっていたホステルに戻り、宿の共有スペースに座っていると、そのボトルを見た宿泊者の外国人が一言、”水道水、買ったんだね”。最初は想像もしていなかったので、何を言われているにかわからなかったのですが、ラベルにあったTap waterという文字を指さし教えてくれたんです。 ーーあ・・・笑。 Takae:まぁ買うときにTap waterその文字に気づいていたとしても当時はtap...

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